住宅密集地に建てた注文住宅の「しまった」!目線を避けて二階リビングにしたけれど思わぬ盲点も?

住宅密集地の、幅の狭い土地に建てた注文住宅。しかも日当たりのほとんどを頼っている南西側が道路です。

せめて目線が気にならないようにと、二階リビングにしたのですが…。

普段はあまり気にならないけれど…。

二階リビングなので、普段はほとんど、目線が気になることはありません。

とはいえ、薄いレースカーテンは常に閉めていますが。

とはいえ、完全に目線をシャットアウトできているわけではなく、油断してはいけないのです…!

お向かいのベランダ。

レースカーテン越しでも、時々、お向かいさんのベランダに、人がいるのが見えることがあります。

あちらから見えるということはこちらも見えるかもしれない…?

距離としては10m以上は軽く離れているのであまり心配はしていませんが、向こうもこちらが丸見えだとイヤでしょうね…。

レースカーテンは、デザイン重視でなんとなく選んだものです。二階リビングだし、ミラーカーテンじゃなくても大丈夫だろうと思っていたし。

でも、もうちょっと視線を遮れる、「ミラーレースカーテン」の方がよかったのかもしれません。

お隣の屋根に人が!!

ソファでゴロゴロしているときに、ふと窓の外に動くものが…。カラスか?と思って外を見たら、お隣の屋根に人がいてビックリ(汗)。

おそらく屋根上のアンテナを修理する業者の方だったようです。

やっぱりレースカーテンを、視線カットできるものに変えた方が良さそうです。

お隣の外壁補修。密集地のため…。

お隣の外壁補修の際、足場が組まれたのですが、何せ住宅密集地なのでお互い様だし仕方ないことですが、足場が家のすぐそば。

足場を組み立てる音も、ほんの短時間ではありますが、少し気になったし、すごく家のそばで作業をしているので、ちょっと落ち着きませんでした。

窓から、また人の姿が見えるかもしれないし…とハラハラ。最近購入した分厚いカーテンが活躍してくれました…(笑)。

<住宅密集地のしまったシリーズ>

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