もうすぐ二年点検!その1。保証が終わるので…修理してほしい細かい場所。Cラインのタオル掛け、巾木のコーナー、ペーパーホルダーのゆるみ等。

早くも二年点検の案内が届き、「もう二年が経つのか…!」とびっくりしている我が家。

二年点検で、内側の保証の多くが終わる…とのことで、急に焦り出しています!(笑)。

屋根や基礎部分、外壁や給排水など、とても大切な点検項目もありますが、

それとは別に、家の中の細かい部分で直してもらいたい部分があるので、ちょっとメモをしておきたいと思います。

パナソニックC-Lineのタオルバー、破損!?

我が家の洗面台、PanasonicC-Lineは、「アルミライン取っ手」なので、どこに手をかけても引き出しを引き出せるのが便利なのですが、ついつい、タオルバーに手をかけて引っ張ってしまう家族たち(私も含め)。

そのせいか、タオルバーの部品が破損してしまいました!

接着剤では無理だったので、これが保証されるのかどうかちょっと分かりませんが、聞いてみようと思います。

でも、片方の部品は壊れていないので、なんとかくっついていて落ちてくることはありません…。もし保証されなくても、しばらくはこのままで置いておいてしまうかも(笑)。

とりあえず、タオルバーを引っ張ってしまわないように、いつもとは違う場所にずらしておきました。こうすることで、私もほとんどタオルバーをつい引っ張ってしまうということがあまりなくなりました。これからも定期的に移動させようかな(笑)。

※ふつうは、洗面台の引き出しにタオルバーを付けるのではなく、横の壁にタオル掛けを付けるのが普通だと思います。

一階の洗面台は、横の壁にタオル掛けが付いています。

二階の洗面台は、左側の壁にニッチを付けたせいか、壁にタオル掛けを付けられなかったため、Cラインの引き出しにタオルバーをひっかけることになりました。頻繁に開け閉めする場所なので、タオルがここにあると邪魔だし、このように壊れやすいので、やはり可能なら壁にタオル掛けを付けた方が良さそうですね。

タテスベリ窓のロックがおかしい?

夫が、ロックを外さないで無理やりバーを回したりなんだりしてからちょっと調子の悪いタテスベリ窓。

以前の点検で、ドライバー一本で直してもらったはずなのに、まだ何となく調子が悪くて…。

バーが回りづらかったり、閉めた後にロックがうまくかからなかったり。

ちゃんと直るといいのですが…。

巾木、キッチン周りのコーナー部分が外れやすい。

以前にも書きましたが、巾木のコーナーがすぐに外れてしまい、イライラ…!

特にキッチン周りの二か所が何度も外れているので、今度こそきちんとくっつけてもらい、また外れた場合にどこに接着剤を付ければよいのかしっかりと聞いておこうと思います(笑)。

ペーパーホルダーが少し緩んでいる。

とても細かいことなのですが、トイレットペーパーホルダの右側、壁にくっついているはずの部分が、少し浮いていて、緩んでいるようです。

自分でネジを締めればいいのかもしれませんが、こういう状況があるよ…というのを伝えておきたいと思います。今後も緩んできてしまうのかな…ちょっと残念ですが、毎日使うところなので仕方がないのかな…?

次に続く。

次回は、まだ自分では気が付いていないけれど、チェックしておくべきところや、掃除をしておくべき場所についてまとめて書きたいなと思います…!

家しごと。
もうすぐ二年点検!その2。チェックすべきところは?
https://ieshigotoo.com/mousuguninentenken2/
もうすぐ二年点検、ということを受けて、前回は自分が今気になっている細かい部分を挙げてみました。今回は、まだあまり気づいていないけれどチェックすべき点はないか?大事なポイントはどこか?について、ハウスメーカーから届いた書類などを見ながら確認したいと...
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