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暮らしのアイディア

バスマットをかける場所がない悩み。山崎実業のマグネットタオルハンガーで解決!

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お風呂からあがった後、バスマットをかける場所といえば、お風呂の扉についているバー。

でも、我が家のお風呂の扉は、内側に折れる折れ戸で、バーはお風呂側についています。

あくまで、タオルバーではなく、扉をあけるためのバーのようなので…

お風呂のあとにそこにかけると、湿気でびちゃびちゃな側にむりやりバスマットをかける形になっていました。

そこで、山崎実業の「マグネット バスルーム タオルハンガー」で解決しました!

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この記事を書いた人

ハウスメーカーで2階リビングの家を新築。これまでの家選び(マンション・建売)や家づくりに後悔した経験をもとに、どなたかの参考になればと思いつつブログを書いています。

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バスマットをかけて乾かしたいが…

furo

お風呂のドアに、バーがついているので、ここでバスマットが干せるね!と思っていたのですが…

入居後に気が付いたのは、このバーは、お風呂の内側にあるということ。

ここにバスマットをかけると、湿気だらけのお風呂側になってしまい、よけいにカビてしまいそう…。

でも、仕方ないのでずっとここに干していました…。

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山崎実業の「マグネット バスルーム タオルハンガー」

bathmat

そこで、思いついたのが、もともと洗濯機の横につけてタオルをかけるために使っていた、山崎実業の、マグネット式のタオル掛け。

これを洗濯機の前に貼り付けて、ここにバスマットをかけることにしました。

bathmat

タオルハンガーは横幅28㎝、バスマットはニトリの45㎝×60㎝のものなので、少し長さは足りないのですが、ずり落ちたりすることは全くありません。

これまでよりずっと快適になりました!

このタオルハンガーのよいところは、片側があいているので、横からスッとかけることができること。

この片側のあきがないと、タオルやバスマットを上からもってきて、うまいことかけないといけないのですが、片側があいていれば、かけるのがとても楽ちんなのです。

ちなまにニトリの太モールバスマット、

ふわふわもこもこで、しっかり吸水、前の人が使った後でも濡れている感じがあまりしません。お値段も安いし、洗濯機で洗えるしで、すごく気に入ってます。

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